本日17時より開催の
満月のオンライン瞑想会、
ドタ参加も大歓迎です!
年初めに自身の方向性をしっかり
見据えていきたいな~という方、
ぜひどうぞ。
⇒満月のオンライン瞑想会
今、冬至の日に起こった
あのエネルギーが、自分の中に
確かに刻まれているのを感じていて、
それはまだ本格的に起動し始めている
わけではないようなのですが、
私のエネルギーにコード化されて
入っているような気がします。
それがどういうものなのかを
言語化するのは難しいのですが、
人類の歴史を超えた、太古のもの
とでも表現したら良いのか、
未だ、それがここで発現することに
どういう意味があるのかすら、
私にはわかりません。
ただ、これから2026年の
春分、夏至、秋分、冬至にかけて、
それは必ず意味ある何かと
なってくるように感じます。
それは2025年のそれらのタイミングの
エネルギーよりも、もっとはっきりとした
プログラムのような感覚があって、
私たちは知らぬ間に、
大きく違った世界に生きていくように
なっているような気がします。
まぁそれは、今私が受け取っている
エネルギーから読み取った世界線
ではあるのですが、
その時自分はどんな意識で
生きているのだろう?というのを
何となく目指しながら、
今を見ています。
そうなると、
とにかく今の自分の意識では
とても追いつかない、
捉えきれないものを見ている
感じなのです。
一気にそこまでは行けないので、
だからこそ、4つの節目と毎月の満月で
着実に刻んで、シフトしていくわけです。
そんなことをつらつらと考えていると、
2024年の冬至から、突然降りてきた
インスピレーションによって始まった
この多重螺旋の成長階段の、
とてもシステマチックな構造と
その時空間に組み込まれた意味深な
コードに、何とも言えず、
敬虔な気持ちになってきます。
私たちは既に、
その壮大なタペストリーの絵柄の中に
組み込まれているのです。
以前から、
宇宙の壮大なタペストリーは
感じていましたが、今感じているものは
もっと視座が違っていて、
このタペストリー自体が多重構造で、
織り込まれた時空間のあるコードに
意図的に触れると、別の世界線に
シフトしていく。
そんなイメージです。
だから、冬至の時点で触れたコード
によって、私たちは違う世界線に
来ているのだろうと思うのです。
節目節目にどんな意識で
どんなコードに触れるのかが、
自身の行き先を決めます。
もちろん、
大きな節目、小さな節目があります。
季節の、1か月の、日々の、時間の。。。
毎瞬の歩みを大事にして、
嘘偽りのない自分で在るように。
どれだけ取り繕ったところで、
そんなものは、この宇宙のプログラム
を前に、通用しません。
だから、
深く自分自身の真実を見つめながら、
どうしたらこの世界でそれを調和の内に
生きることができるだろうか、
と問い続けてください。
自身の真実を生きる純度が上がると、
それだけタペストリーのレイヤー自体が
違ってきます。
2026年のあなたの歩みが、
美しい調和の内に開いていきますように。