魂の奥に眠る、甘美な記憶

自分の人生を生きようとしないものは、結局どこかで腐っていくのです。誰かのように生きるのではなく、自分の道を己で開かねばなりません。それゆえの

心の置忘れと逃避と依存

自分で立ててないことを認めもせず、わかっていないのに、先に進もうとする人が多いですが、自分がなぜ立てていないのかもわからないのに、どうやって

現実から遊離した意識

日常がストレスフルで、ここにいたくないと感じるとき、意識は「今ここ」から離れて今ここではないどこかに行ってしまいます。意識が体から抜けて、天

「自分がお留守」な人々

本来だったら、その刺激を受けたことによって自分の中で生じる様々な感情や感覚をしっかり認識して受け止めて、自分はこう感じる。こう思う。それは嫌

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