無言の対峙

私はどれだけ自分自身を丸ごと受け止められているだろう、と我が身を振り返る時があります。日々の感情についてはそこそこ受け止められてい

無力な自分の始まり

どんなときも、自分から離れず自分をお留守にしないこと。これ、すごく大事です。けれど私たちは、ものすごく辛い時、窮地に立った時など、

産みの苦しみ

何か新しい可能性が開いて行く直前、私たちはしばしば、この産みの苦しみを通過します。う~んう~んってもがきながら、苦しくて苦しくてたまらない。

今ここに踏みとどまる力

世界のより深いレベルを意識で捉えていこうとするとき、「それとともに在る」ということがとても大切です。これはいわゆるプレゼンスの状態なのですが

TOP