【ヒーリングテーマ】
魂が震えるような尊さを感じたときに自身の心に起こる変化に意識を向けてみるよう最高最善に働きかける
7月22日
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いつものことながら、課題に取り組む前に、
しっかり自分を整える必要性を感じました。
自分のインナーチャイルドやトラウマを癒していかなくてはいけません。
家系で繰り返すカルマを想い、身震いする感じになりました。
両親や祖父母など、
近しい祖霊に対しては臨場感を持って想いを寄せられます。
その分やはりとても苦しくなります。
どんなに足掻いても取り戻せないことの多さに
身を引き裂かれそうでした。
本当は、もっと落ち着いて、優しく、愛を循環させていきたい、
そう願っているので、そう出来るように丁寧に生きていきます。
ありがとうございました。
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幼少期何なのか判らない大小の丸を書き、喜々としていると、兄が頭ごなしに馬鹿にしてきた。
何かを書き出すのを待ち伏せするように、頭の上から覗き込み連日繰り返され、「絵」をかけなくなった。
綺麗な景色や花を観ても心に留めるのみ。絵にも描けない美しさ〜と口ずさんでいた。
今心を病み、回復途中の娘は絵画が大好きだ。私にその画家の生きた時代や背景を判るように丁寧に語る。
幼い頃の話に以前触れた時、嫌いではなく避けていたんだね。と、寄り添ってくれた。
今、繊細な・・グラデーションに和みを感じ、庭で咲く野菜の花に期待と感謝を感じている。
キュウリが釣り針みたいに曲がるのは肥料が不足しているから!と知識はあるが、
化学肥料は使わない・・・逆に地力を落とすから!と草と台所生ゴミ、お米の研ぎ汁で対応。
自然界に感謝し、せめてものお返しになればのと思っている。
今回も深く感じるワークとなりました。ありがとうございました。
深く感謝申し上げます。
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魂が震えるような尊さを感じたのは、今までの人生で何度もあります。
全て猫に教えてもらいました。
昔、母とケンカしたとき、私の足を噛んで止めに入った事
狩りをして見せに来てくれたり、案内してくれたり
盲目なっても新しい生活で慣れてく姿
だんだん心開いて信頼関係築く事
私の離れたくない思いから病気長引いても待ってくれたり
介護があんなに愛おしい事も
死が悲しいだけではないという事も
いつも私のサポートしてくれてる事も
出会いあり、別れあり、
たくさんありすぎて書ききれないですが
何する姿も愛おしく尊く
猫には感謝しかありません。
私のモノの捉え方、考え方、生き方も変わりました。
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思いがけず、自分の願いが叶うということがありました。
少し前から欲しいと思っているものがあって、
5月頃、下見に行ったのですが、セールが終わった後で、
私には高額商品のため迷っていました。
昨日、母の通院送迎の待ち時間に、
ふと思い立って、そのお店に行ってみました。
そうしたら、近々セールをするということで、
少し早いけれど、セール価格で販売して頂けるとのこと。
私がお店に入るのと同じタイミングで、商品が運送会社から届いたところでした。
このドンピシャリのタイミングにびっくり。
誰か私を見ていて応援してくれている?
と、思ってしまいました。
本当にありがたかったです。
私がどう生きれば、お役に立てるのか?
わからない。
でも、ふと思い立ったこと。
内側から湧き上がってくることに意識を向けることはできそうです。
熊本の被災地の方々の無事と安全を祈ります。
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魂が震えるような、そのような感覚は今回はありませんでした。
私は人との交流や接することがあまり得意ではありません。ですが、それほど親しい間柄でもない知人に対しても家族のような気持ちになっていたり、ここが嫌だから好きではないと見ていたところが、その嫌なところがあって、この人なのだと、そのままスッポリ見ている感覚に陥りました。
その時に何か温かいエネルギーが流れて、今まで触れたことがない手触りでした。
これまでの人生はとこか人とは仲良くなれず孤立していたところがありました。人は憎しみ合うものだと、戦うものだと思い込んでいた事も判ってきました。
本当は色々な人達との出会いや和やかな交流をとても望んでいたのかもしれません。と言うか、深く望んでいたこともわかりました。
あとどのくらいの人生を生きるかわかりませんが、素直でクリアなハートに戻していくよう歩みを進めていきます。
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前々回の続きみたいな話になりますが、日本という国は、元来とても美しい国土を持つ国なのだと思います。そうした風土の中で、概して繊細な感覚(秋の虫の鳴き声を美しいと感じる国民は、日本ともう1か国だけという話を聞いた事があります。
他の国の人々には、虫の音は雑音とか騒音に聞こえるらしい)を持つ国民性の中で育まれて来た技術や習慣や伝統文化や芸能などには、本当に素晴らしいものが多いと感じるし、日本語自体も素晴らしい言語だと思うし、寺社や茶室等の建築物や庭園などにも、意匠や趣向を凝らしたものも多い。もちろん素朴なものもあるけれど、それはそれでまた良きかな。
そうしたものが守られ、受け継がれて来るのに、どれだけの人たちの必死の思いや努力があったのか、少し思いを巡らせるだけでも、心にじーんと来るものがあります。
また日本に限らず、何百年も受け継がれ読み継がれている古典や伝承、例えば神道や仏教やヨガの祝詞・お経・マントラなども、本当に尊いものの様に私には感じられます。
自分の小さな枠組みを超えた「大いなるもの」と繋がった様な、溶け合った様な、そんな感覚になれた時に、知らず知らずに涙が溢れ魂が震える様な感覚になる事がありますが、そういう時には、ただ満たされている感覚があって何も悩みや不満が浮かびません。当たり前と言えば当り前かも知れませんが…。
オンラインの瞑想会やセッションで、「内なる神」を結構リアルに感じられた事が何度かありましたが、その時も同じ様な感覚でした。
それが、日常生活の中で自分の意識が「大いなるものや内なる神」から離れ、捉えられなくなると、途端に悩みや不安や焦りや…色んな思考や感情の渦が心の中に現われて来てしまう。
なのでもっともっと出来る限り、いつでも神と繋がっていられる様な日常生活にして行きたいものだな、と改めて思いました。
今回も、どうも有難うございました!
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今回は数週間ぶりの久々の参加でした!
ですが、最近の酷暑の影響と、なんだかんだ忙しく予定が詰まっていたため、割と常に疲れている感じで、全体的な感度が低かったように感じます。
感情を感じて動く時間的余裕と体力的余裕がない感じで…
嬉しいことや楽しいこと、感謝するような事等、尊い事はたくさんあったのですが、肉体への影響を最小限に抑えて、タスクを安定してこなすために無意識にセーブがかかっているような感覚で、魂が震えるような感覚はありませんでした。
予定が詰まっていると、どうしても先の事を考えてしまって、色々とブレーキをかけてしまうみたいなので、改めて余裕を持つことは自分にとってとても大切な事なんだと感じました。
突発的な予定など致し方がないこともありますが、無理なく余裕を持って、次のテーマに臨みたいと思います。
今回もありがとうございました!
また次もよろしくお願いいたします!
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今までの考え違い、誰が味方か、何を大事に優先していかなきゃいけないか?その判断は誰がしてそれが本当に合っているのか?気持ちをしっかり持って物事に対処しているのか?誰を信じて誰を信じない?親との関係性はどうなのか?もしもの事があったらどう自分で対処するか。このダメージはどうやって癒やして行く?
人生後半も後半になって1日で自分というものがわかったような日を過ごしました。
感謝という気持ちも繋がっているという過信も砕けてさてこれからはどうすべきか熟考しました。自分の気持ちを置いてきぼりにして蓋をして何十年もそのままにしてきたツケが一気に来ました…。
心して今週も頑張りたいと思います。仲間も理解してくれる人もいるので大丈夫です。
今週も宜しくお願い致します。
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魂が震えるような尊さを感じる?、、
うぅ〜魂が震える〜なかなか無い、、となってまいました。
ご先祖様に心から感謝できるようになったきっかけの一つに土地問題がありました。
田舎暮らしで、周りに空いた土地、スペースは結構あり、仕事で車の出入りが多いので 大きい車の方向転換や、30分の駐車に使わせていただきたくて、土地の所有者さんにお願いにあがり、その場では快く承諾くださったのですが、その後 何度もトラブルになって1年も経たずに契約解除した事がありました。
自分の土地 と言うものの重要性を思い知った一件で そういえば穏やかだった父が実家の土地の事に関してはがんとして譲らない姿を見て、たった30㎝やん?と言うと、
この30㎝幅の1mでゴミを出すときに他人の土地を通る事になるんや。ゴミをうっかり落としても苦情を言われる。ワシの代はよく知るご近所さんやから有難がられて終わるが、息子、孫の代に変わったら自分の土地じゃ無い事実だけが残る。子孫が困るんや! と言ったのを思いだしました。
その時は広い区画のたった30㎝×1mにケチな考えだなと思ったんですが、自分がトラブルを体験してはじめて、ご先祖様が様々な苦労のなか守り抜いてくださった土地への思いを知りました。
ご先祖様の尊さ、そして今ここに自由に住める事に心より感謝しています。
今週もありがとうございました。
引き続き魂が震えるような尊さ、、に意識を向けていきます。