無力な自分の始まり

どんなときも、自分から離れず自分をお留守にしないこと。これ、すごく大事です。けれど私たちは、ものすごく辛い時、窮地に立った時など、

人間として生きることの尊厳と誇り

どんなネガティブと言われる感情も、自分には受け止めて生きるだけの力があるということを覚えておくように。胸を張って、堂々と生きる誇りと自由を忘

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