春分までの13回シリーズの4クール目、
ホップステップジャンプ!のジャンプ!の回
になります。
この企画の趣旨をご存じない方は、
こちらをご覧ください。
3月20日17時からの春分の瞑想会に
参加希望の方は、このシリーズに
1回でも参加されることが
条件になります。
⇒春分の瞑想会
さて。
春分までのこのシリーズも、
残すところ今回のジャンプ!と
まとめの1回を残すのみとなりました。
第4タームは、自身の幸せと
この世界の幸せが矛盾なく統合されて
拡大していくことが目標ですが、
多くの人は何を「する」かに意識を向けて、
どう「在る」か、というところは疎かに
なっています。
「する」ことによって、自分の幸不幸が決まる
と思っているわけですが、事の本質は
そこじゃないんですね。
これまでも、在り方について繰り返し
注意深く書いてきているのですが、
「する」ことの派手さ、わかりやすさに比べて
「在る」ことの奥深さと人生にとっての意味が
理解されにくい分、スルーされがちです。
けれど、何をするにも
「在る」ことができていなければ、
そこに真に生きることができません。
「在る」ことを通して人は人生と対話し、
神と対話するからです。
そういう在り方、歩み方をするから
人生はぐっと深くなり、広がっていくのです。
見た目の派手さ、表面的なやってる感に
満足するのではなく、その歩みを通して
どれだけ内なる神と対話できたのか、
その対話をどれだけ外側の世界に
表現する行動ができたのか、
問い続けるのです。
「する」ことにしか意識が向かない人は、
まず出発点が内なる神との対話
であることを理解していません。
だから、
その歩みが唯一無二の自身の
表現として、かみ合わないのです。
前回、しっかり自身の内なる静寂に
チューニングしていきましたが、
その静寂の深みから目の前の現実に
しっかり地に足をつけて、
今自分がなすべきことを丁寧に、
大きく踏み切っていきましょう。
この一歩を、深く刻んでいくために。
というわけで、
今週の無料遠隔ヒーリングのテーマはこちら。
内なる静寂の深みから目の前の現実に地に足をつけて行動していくよう、最高最善に働きかける
参加される方は、「無料遠隔ヒーリングの受け方」
をご覧になり、
ご理解のうえ2026年3月11日(水)17:00までに
https://ssl.form-mailer.jp/fms/58a4e94a725369
にてお申し込み下さい。
シリーズは単発でもご参加いただけます。
同日20:00より順次働きかけを行っていきます。
ご感想はお申し込みフォームの
「無料遠隔ヒーリングのお申し込み・ご感想」
の件名を選択なさって第何回のご感想なのか
明記のうえ、送ってください。
(↑ご自身が受けた回数じゃないですよ~)