狂気と憎しみと責任転嫁
恨めた方が、楽なのです。けれど、実はそれをするほどに自分は無力になっていくということがあります。あいつのせいで!と思うほどに、自分を幸せにす
偽りの自分を脱ぎ捨てて、本当の「私」に帰る場所
恨めた方が、楽なのです。けれど、実はそれをするほどに自分は無力になっていくということがあります。あいつのせいで!と思うほどに、自分を幸せにす
今この瞬間にも、どれだけの愛や慈しみ、受容と祝福が自分自身に注がれているか、あなたはわかるでしょうか。そうしたものに、自ら心を曇らせ、唾を吐
あの人がこう言ったから、これがこんな風だから、じゃなくて、あの人がこう言ったとして、なぜそれが自分の心に沿わないのならば心に沿うように行動で
自信のなさは、自分がどんなに不幸でも自ら動こうとしない自分への不信です。どんなに訴えてもこの場所から、自分を救い出してくれない、そうしようと
自分の感情の責任は、どんなに相手が常識的に見て酷かったとしても、自分が受け止めない限りは昇華・統合することはできません。だから、まずは自分が
被害者になんてなりたくないはずなのに、そうなってしまっているとき、自ら放っている被害者のバイブレーションに気付きましょう。そしてその反対にい
誰のせいにするにせよ、自分のせいって言うのも含めて、それは責任転嫁なのです。その感情は、誰のせいにもする必要はなく、ただ受け止めて、適切に表
膨大な苦しみのエネルギーを前に、できない、と怯んで飲み込まれて行こうとするのもあなたの選択ですよね。踏みとどまらないことを「選んでいる」わけ
今週の無料遠隔ヒーリングのテーマは「現状が誰かや何かのせいではなく、間違いなく自分の選択の結果だと知り、認めるよう最高最善に働きかける」です
人は苦しい時ほど、早く楽になりたくて目先に力の大きなもの、手っ取り早いものに飛びつきたくなります。けれど、確かな力は、実は些細で遅くて小さく