可能性の扉を見出す

道は必ず続いています。ただ、その先に続く扉がまだ見つけられていないだけ。その扉は必ずどこかにあるので、「ある」という前提で必死で扉を探すので

既に幸せな自分に気づく

こうしなくちゃ生きていけない!と思っていた枠が、私自身、ものすごくありました。けれど、案外そうしなくても、生きていけてる人は結構いるんだ、と

偽りを手放して得る自由

私たちはよく、怒りや悲しみなどを抑圧し、表面的に取りつくろって友達とふざけ合ったり、恋人と仲の良いふりをしたりします。一見それでうまく行って

TOP