快楽に没入しに行く意識

没入するという在り方は、自分をその対象に溶け込ませるようにして「自身を失う状態」でもあるので、そういう感覚を常習的に求めてしまう在り方につい

「鬼滅の刃」見て来ました

道に呼ばれると、楽しいからとかためになるからとか、何か利益がありそうとか、もうそういう次元ではなく、ただ歩むほかないんですね。達成の保証も、

賢者の石

欲望、それ自体が悪いとか良いとかではない。欲望を観察することほど、人間という存在を知る良い教材はない。欲望の醜悪なドロドロしたところも、激し

欲望と人生を創造する力

「ねばならない」「こうすべき」というところをいくら実践していても、多分その方向性では本当に自分の人生を見出すことはできないんだろうと思います

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