むき身の自分という意識

執着する対象は、ときに自分を強くし、未知の可能性を引き出したりするきっかけにもなりますが、それは諸刃の剣で、自分を支えているものこそが自分を

可能性の扉を見出す

道は必ず続いています。ただ、その先に続く扉がまだ見つけられていないだけ。その扉は必ずどこかにあるので、「ある」という前提で必死で扉を探すので

既に幸せな自分に気づく

こうしなくちゃ生きていけない!と思っていた枠が、私自身、ものすごくありました。けれど、案外そうしなくても、生きていけてる人は結構いるんだ、と

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