魂の願いを生きる喜び

喜びも怒りも悲しみも憎しみも辛さもあらゆる苦しみ、愛おしさも、みな自分自身の一部です。そのどれもをえり好みせず、引きずられることなく自在に生

謙虚さの本意

相手の言葉が導こうとしているあなた自身がまだ気づいていない死角に意識を向けるとき、多かれ少なかれ不快な感覚がするものです。その微妙な抵抗、不

今の自分と昔の自分

わがままも、ただ駄々をこねるのではなく、わがままを貫き通すために生じるリスクを自分で負うことができるなら、一本筋が通ってていいんじゃないの?

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