自分軸で生きるために

人の受け売りではなく、自分の体験にして血肉になったところから表現するように。インスタントに何でも答えがもらえるような薄っぺらい生き方をしてい

自分軸の探究

不完全な、この形の自分であるからこそできることがあったり、あるポジションにおいてはそれが有効であったりするのではないか。であるならば、一見不

ブレない軸を持つために

私たちの多くは、しばしば自身の選択に対して結果を引き受けたくなくて決めることができずにグズグズしたり、いつまでも後悔して未練を引きずったりし

試されて、練られる

飲み込まれて我を見失うのは、意識が自分の心と体から離れてしまった状態と言えます。だから、どこまで行っても「自分」というこの意識が体験している

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