お注射に関する考察 その後

今日はお注射関連の考察です。
ご不快に感じる方は、
この先は読まないようにしてください。

コロナ&お注射モニターの企画、
最近は職域接種も始まって、
ご家族が受けてきました、と言う方からの
お申込みもぼちぼちいただいております。

モニターは随時募集中ですので、
お返事までにお時間いただきますが、
ご興味のある方はぜひどうぞ。
(下記にリンク在り)

また、一度リーディングさせていただいた方から
その後の経過報告などもお寄せいただいてますが、

多くの人が接種されるようになって、
未接種の方が、人の多いところに出かけると、
喉がイガイガしたり、だるくなったり、
帰ってきてから猛烈な眠気に襲われるなど
様々なご報告もいただいています。

無料で公開させていただいている対策エネルギーも
現在は第4バージョンなのですが、
様子を見ながら、バージョンアップも考えています。

それも、前のバージョンの方が合う人とか
新バージョンが合わない人もいると思うので、
旧バージョンも残していく予定です。

新しいバージョンをアップしたときは
お知らせしますので、
たまにチェックしてみてください。

で、皆さんから読み取らせていただいたものを
どこまで書いたらいいのか、といつも思うのですが、
いたずらに恐がらせたいわけでもないし、
接種された方に対して、ご不快な思いを
させたいわけでもありません。

そこが悩ましくて、腰が重くなるのですが、
モニターに参加してくださった皆さんに対して
ご報告の義務もあると考え、勇気を出して
投稿します。

以下は、あくまで私が感じ取ったことであり、
判断は皆さんご自身でなさってください。

今のところ、最も早い段階で接種された方だと
4か月くらい経過しているわけですね。

免疫的にどうなのかは私にはわかりませんが、
接種されたものの影響というのは、
エネルギー的に見て、しっかり残っている
と思います。

それを効果と言っていいのかどうかは
わかりませんけど、変化がなければ意味がない
と言う点からいえば、効果はあるのでしょう。

これまで私が見たところでは、
接種者のエネルギーは、
接種前とは全く違う、と言えます。

それは、肉体レベルの生体エネルギー
というだけではなくて、
意識の質感が、全く違うのですね。

このことが、人間関係における
様々な変化をもたらす可能性について
非常に懸念しています。

そもそも、そういうところを感じる感覚が
あまりないか、あったとしても、
あっさり適応できてしまう人は、
問題にはならないでしょう。

けれど、人の心の機微に敏感な方、
たとえばHSP傾向の強い方などにとっては、
この変化にどう対応するかは、
非常に大きなテーマになってくると思います。

同時に、体質的にも、
接種者の方から暴露されるもの影響を
受ける方は、これがダブルパンチで
効いてしまうでしょう。

少し前までは、
接種に対する様々な考え方から
互いに批判しあったり蔑視するような
見方があったり、と言うのが
人々の分断の主要な要因でしたが、

これからは、
こうした精神的、物理的な要因からの、
避けようのない分断というのが
社会で起こっていくように思います。

このお注射の接種がもたらす分断というのは、
個人の考え方の自由で、

あなたはそう思うのね、
私はこう思うわ。
互いの意見を尊重しましょう。

というレベルで済むものではなくて、
死に対する恐怖や、諸々付属してくる世界観
を裏付けにした他者への排他的な感情という、
非常に厄介なものを引き連れてきます。

それはもう、本能レベルの嫌悪感、
恐怖感なので、頭で理解しようと思っても、
どうしようもないのですね。

そのうえ、肉体や精神のレベルでの
物理的に、努力ではなかなか越えられない
要因が重なると、必然的に、それは
人々の行動を決めていくことに
なるだろうと思います。

既に、痛みを伴う選択をされる方も
あちこちで目にしています。

ただ、相手が憎くて、
そういう決断をしているわけでは
ないのですよね。

どうか、その結果やご自分を責めないで、
自分の感じているものを大切にして
自分に正直に、誠実であってほしいと思います。

それから、同調圧力に関して一言。
国も、接種は個人の自由意思によってのみ
されるもので、強要されてはならない
と言っているにもかかわらず、

受けない、と言う選択を守られない状況に
ある人たちがすごく多いのですよね。

接種しないという選択自体が、
人の命を脅かすもの、迷惑者、恥知らずみたいな
見方で責められて、

実際に職場を去らなければいけないとか、
学生さんでも、実習に行けないとかいう理由で
打ちたくないのに打つしか選択肢がない
と言う方のお話を本当に良く聞きます。

接種を強要するのは、強要罪です。
そして、この国には、尊重されるべき
基本的人権があります。

接種を拒否するのは正当な権利であり、
恥知らずな非常識者ではありません。

黙って意に添わぬことに従うくらいなら、
一度くらいは声を挙げて、正当なる権利を
主張してみてはどうだろうか、
と思うのでありました。

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