【ヒーリングテーマ】
先祖から受け継いだものに自分を開き、受け止め、統合していくよう最高最善に働きかける
7月1日実施
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月曜にブログを見た際、必要と思いました。忙しさを詰め込んだような1週間でしたが、どの作業にも「楽しい」と感じる瞬間がありました。
茅の輪をくぐりに神社に行ってスッキリ、子どもの部活動も引退で終了、全て任せて流れていっている感じです。
一度「あなたがいなくなって、どうしたらいいの(たぶん過去の女性)」という強い悲しみと混乱が来て大号泣しましたが、しばらくすれば、時間の流れとともに平常に戻ることを頭で理解していました。
向き合うと決めて、自分を整えていく姿勢を保とうと思った数日を過ごしています。
今回もありがとうございました。
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先祖から受け継いだものを受け止める。
私にとって今回のテーマは、なかなかにハードでした。
というのも、
受け継いだものとして、
このたび出て来たものは
「不安がいっぱい故に、人を見下したりして安定を得ようとする在り方」
だったからです。
順を追えば、
人を見下す自分から辿っていき、
母も祖母もそうだったわーと気付き、
そしてあぁ不安がいっぱいだったんだな…の過程を経ました。
なので、不安で居た堪れない感じをひたすら受け止めていきました。
誰かに頼りたくて仕方なかったけれど、
自分でやり切るしかない孤独感だとか、そんな感じも受け止めていきました。
ご先祖様もまた同じだったんだ…と思うと、
受け止め頑張ろう!
という心強さも生まれ、
結果としてご先祖さまたちの歩みを感謝と祝福で送りだせたように思います。
実は今回ちょっとだけ
AIにもお世話になりました。
「不安というオブジェクトが心に発生している、と思えばよい」。
SEを勤める私には、
最も客観的に捉えやすい言い回しで、
「オブジェクト発生中、オブジェクト発生中…」なんて、
少しロボット気分で取り組んでみたのも楽しかったです^ – ^
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かなり昔、私が幼児の頃聞いた、父の生い立ち。
母親に死なれ親戚に預けられご先祖様が暮らした地を離れたと。
頭部に重い火傷を負い10日間生死を彷徨いながらも、母のお百度参りのお陰か九死に一生を得た。その母は父の3才の誕生日を迎えることなく、産後のひだちが悪く新生児と共に天に帰って行ったと。
時は経ち、私は婚家で実家の祖先はお神主様だったと、用事で来られていた方から聞いた。
・・・何かにつけ、ご報告を感謝を願いを伝えたかったのはコレだったのか?
今現在も、神仏に天に地に畏敬と感謝を伝え日々生活している。
今回もありがとうございました。
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今回のテーマは難しかったです。
私の知ってる限りの家系は、やはり負のモノが大きいから、何の善きものを受け継いでるのかよくわからなかったです。
でもとても可愛がられ愛されてるのは感じます。
子供の頃は、祖父母に可愛がってもらってたので、もっと上の世代から見たらもっと私の事が可愛くみえるだろうなというのは感じます。
父方の祖父はわがままで、私のわがままはおじいちゃんに似たと言われたりしたけれど、他人さんにも偉そうに何か言いにいったりするような人だったけど、私には甘々だった。
祖父と祖母は、再婚同士だったと大人になってから知った。
そんな時代に離婚とか再婚とかしてたの意外に感じました。
おばあちゃんもおじいちゃん大変な人だったけど最初に嫁に行ったとこよりマシだと。
一度失敗してる2人だからこそ今度はうまくやろうとしてたんだと思った。
そういえば、父より前に赤ちゃんで亡くなった長男がいて祖母はずっと仏壇で拝んでたのを思い出しました。
その方はどうしてるんだろうな?
私も今世の前の前世で言われたのが日本で昭和なんですよね。そんなに生まれ変わり早かったのかと驚きですが。たぶん子供の頃亡くなってるから子孫はいない、兄弟姉妹とか甥っ子姪っ子もしかしたらいるかもしれないし、まだ生きてる年代。
それは今の別の家系で、どこかもわからないけれど、何か不思議な感じですね。
でもそう思えば、みんな他人じゃないかもと思えたりもする。みんなさかのぼれば繋がってたりとかするんじゃないかとか。
生まれてくること自体奇跡だから命は大切にしようと思う。
私生活では、今週、朝目が覚めたら身動き取れなくて寝違えてて、肩、背中、胸、腕、手まで右半分おかしく、頚椎椎間板ヘルニアでちょっとツラかったですが、薬も飲みながら、これがまた眠くて眠くて、ですが、日に日にマシになってきたので良かったです。
たまってたのが一気に出たって感じです。
ハープのコンサート直前じゃなくてよかったです。
体悪くするともうこの仕事続けられないかもど不安よぎったりしますが、考えないといけないけど、まぁ、流れに任そうかなと今のところ思います。
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父が亡くなった時に諸手続きのため取り寄せた戸籍を見返してみました。
初めて目にする名前が何人も載っているのに驚き、読みづらさもあって詳しく見られずにいました。
三男だと思っていた父が五男で、上にふたり、下にひとり、幼少期に亡くなった兄弟がいました。
当時は珍しいことではなかったのだとは思いますが、その時の祖母の気持ちを想像すると胸が痛みます。
笑顔の祖母しか思い浮かばないのですが、深い悲しみがあったのだなと感じました。
祖母の誕生日が来週だとわかり、今戸籍を見て良かったと思います。
お供えを何にしようか考えています。
真実を知るのが怖かったけれど、行動してみて良かったです。
今週もありがとうございました。
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ご先祖様に意識を向けて、まず感じるのは、
うす暗い場所に、仄かな灯りが点るような感覚です。
自分のことを気にかけてくれる人がいる、というだけで、
”気付いてくれた”と、喜びが伝わってきます。
その時代ゆえに、
どうすることも出来なかった苦しい感情も感じますが、
日常の中で、工夫して迎える季節の行事は、
きっと特別感があって、楽しんだことでしょう。
厳しい時代でも、
ささやかな喜びがあることが救いです。
今の私にも、日常にささやかな喜びがあるので、
私がその瞬間を生きること、
止まったままの感情を生きることは、
供養に繋がる感じがします。
お盆に向けて、戸籍を読み込んでいきます。
ありがとうございました。
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今までも、供養や回向を心掛けてきましたが、
先日の夏至の瞑想会以降は、
ご先祖様との瞑想を取り入れています。
瞑想会の時のようにうまくはいきませんが、
自分の中や、おそらく祖霊の中の「渇き」の様なものを感じられます。
時空を超えたグリッドの中に愛を循環させようとするのですが、
すかすかな感じです。
「自分を開く」ところで、まだまだ引っかかりが多いのでしょう。
つまりを解消していきたいと思います。
ありがとうございました。
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母は生前、自身の病気をきっかけにご先祖供養の信仰宗教に入信していました。
その時に過去帳(辿れるご先祖の命日を記載)を作り、一緒にみた記憶があります。
また、私も数年前に婚家のご先祖の命日を市役所で調べ、お水とお花をお供えしていますが仏壇があるわけではないので、ついつい毎日のご供養を疎かにしてしまうのですが、料理の最中や、頂き物を開けた時、自分がお茶を飲もうとした時に「わたし達にも」と浮かぶ瞬間があって 一緒にいただいたり、ゆる〜くご供養しています。
始めた当初は自分が助かりたくて、罪滅ぼしと守ってもらいたくて始めた供養ですが、今は私自身がしっかり生き、感謝の心でご先祖を思えば 辛かったご先祖さまの心も一緒に昇華できるように感じていて、1人で孤独に歩んでいるのではなく、応援団が居てくださるように思えています。
昨日の明け方、義父の夢をみました。
満々の笑みでの登場に「あぁお義父さん、お久しぶりです、どうですか?元気(は違うな、と思いながら)してはりますか?」と尋ねたらニコニコと頷き、「これで良いからお前は自分の思うようにしたらええ」といわれました。
離婚してるし、決して良い嫁ではなかったので、「ありがとう、ごめんなさい」と伝えた そこで目が覚めました。
熱いものが込み上げるなんともリアルな夢でした。
私のルーツのご先祖と、婚家のご先祖さまに感謝して日々歩もうと思います。
今週も大切な導きをありがとうございました。
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前回からの続きですが先祖という繋がりを意識(無意識)して来たのかどうなのか疑問でしたが人生後半も後半になってから感じることが増えました。
まだ両親も健在でいることもあるでしょうけど今が伸びしろを伸ばして行くチャンスかと思います。
会社的にもチャンスをくれているので自分を信じて貢献したいです。会社人生の中で一番充実(身体的にも精神的にも)しているかもしれません。超遅咲きですが頑張ります。
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夏越の祓から、まだ一週間しか経っていないのが何だか不思議な感じで、この1週間の間に沢山の変化があった様な気がしています。
意識もだいぶ変わりました。
これまでは、あくまで「私は私」で、自分という「個」としての意識が強かったのですが、家系図等でご先祖様に色々な思いを馳せる事で、自分の中には、確かに彼ら彼女らから脈々と引き継がれている「何か」が流れていて、それらの影響を少なからず受けて生きている(生かされている)こと、決してひとり独立して生きている訳ではなく、時空を超えた大きな流れの一部であるという集合意識❔の様な感覚が、日を追うごとに強くなって来ています。
何代前にこんなご先祖様がいた、こんな事をやっていたご先祖もいた…という具体性がある程度掴めるご先祖様はもちろんのこと、何代かを辿れば、千とも万とも言われるほどの膨大な数になるご先祖様方の中には、それこそ悪党もいれば、人助けのために頑張っていたような人もいた事でしょう。
そうしたご先祖様から確かに自分が受け継いでいるもの。現在、それに対して出来る限り自身を開いて受け止めている最中です。
それら様々なかけらの数々が、自身の中で統合されひと筋の流れとなって受け止められる、そしてその流れを何かしらのかたちにしてアウトプットして行く事が出来る様に、今週も引き続き向き合って行きます。
今回も、タイムリーなヒーリングをどうも有難うございました。
後は、楽しい事は理屈抜きで楽しもう!と思えた一週間でした。
歌のレッスンが本格的になって来て、毎回行くたびにどんどん新しい世界が開けて行く感じなのですが、「今が10歳代なら良かったのになぁ」とか、「この年齢で今さら歌なんかやってもなぁ」などと余計なマインドが邪魔しがちだけれど、本当に歌う事が楽しいので、だったら余計な事を考えずにとことん楽しもうと(^^♪
「頭」と「気持ち」が一致しない時は、「気持ち」の方を優先させて行こうと思います。
魔界には踏み入らない様、注意をしながら…ですが(笑)