本当の望みを生きる

自分の真実を生きているときに生じるあらゆる感情、感覚を、在るがままに受け止め、生きて行きましょう。たとえそれがネガティブな感覚であったとして

自身の闇に対峙する力

自分がどこまでの恐怖を統合できているのかが、ある意味、その自分が下りていける闇の限界と言えるでしょう。闇に近づきながら恐怖をリアルタイムで統

力に溺れるなかれ

力は得るだけではなく、それを正しく使う器が出来ていることが肝要です。いかにして力を正しく使うのか。常に、胸にいます内なる神に心を合わせ、それ

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