真夏の夜の独り言

人の人生など、ほんの些細な因子が左右を分けるもの。天国と地獄の分かれ目など、思うほど大きくはないし、また同時に、思うほど小さくもないのでしょ

神人一如

ここのところ、これまで以上に自分の命の願いにチューニングし、自身の真実を大事に意識して過ごしていたら、何か選択を迫られる場面で思う以上に、自

新しい自分を体験する

自分がこだわっていたものを、簡単に変えてしまおうと決めたら、簡単に変わってしまうことができました。これは変えられない、と思っていることは、実

自分に贈るギフト

これをやっておいた方が良いとか、こうした方が有利だとか、そういう下心は抜きにして、ギフトなので、純粋に自分が喜んでくれることを贈りたくなるん

人生を運ぶ力

心を静めて、叡智とともに生きている時、人生を運ぶ動力源みたいなものが切り替わります。心が忙しなくガツガツ生きている時は、自分の力ですべてを何

鬼の首を斬る

悪人を善人にするような斬り方とは、何をどう斬っているのか。そんなことを思いながらクライアントさんの因縁の糸に働きかけるときに、悪人を善人にす

毎日、毎瞬、日々新た

既に、他者の集合意識から離れた状態で、内なる導きを頼りに自身の在り様を決めるということは、それまで使っていた意識とは全く違った意識が呼び覚ま

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