憎しみの解放

「神が憎い、神が憎い」と憎しみを浮上させ続けるにしたがって、叶えられなかった願いと、その痛みが浮上してきます。これが神への不信につながってい

光と闇の本質

レナードに、私が「神は私を見捨てる」と訴えたとき、彼はそれを否定することなくいともあっさりと「その通りだ」と答えました。そのことで私はさらな

神の愛

神の愛は、決して私たちが望むような形ばかりで表れるわけではないし、一見正反対と思えるような厳しい姿でやってくることもあります。その計らいに私

真理の法

やはり、「助けてあげたい、役に立つことがあるのなら」と、表面的なところだけを見て引きずられてしまったということなのでしょう。そしてまたそこに

秘密の扉

明らかに分かっていることについて敢えてさらに説明する必要はない、ということでそこを省く。省くけれど、それが分かりにくくなるかというとそうでは

プレゼンスとミッション

自分でないものになろうと必死になるのではなく、ただ今ここに在るということから生まれてくるものを、起こるように起こさせていくことに対して、クリ

コードの響きとともに在る

以前、私自身のワークをしていた時に、「師の圧倒的な愛に触れたら、耐えられない」という言葉が浮上してきたのですが、今回、「虎の嘯き」に自分がど

愛と使命について

確かに、使命に生きれば自身の生き生きとした価値を感じることができるでしょう。けれどそれは、使命を生きるからそうなのではなく、自身が愛そのもの

愛の楔

松陰神社には「明治維新胎動之地」と刻まれた大きな碑があるのですが、その前に立ったとき、周りに人がいなかったら私は多分、また号泣していただろう

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