籠の中の鳥は

ある時ふと、私はそれを可哀想ってずっと思っていたけれど母は誰かからそれを押し付けられたわけじゃなく自分の意志でそうしたかっただけなのでは?と

諦めの奥の抵抗と分離

感情解放ワークで目指しているのは、どんなに都合の悪い声でも、誠実に聴き、受け止め、応答できる自分です。聞くのが辛い声ほど、それを受け止めるの

「気概」と「誇り」

セッションをしていても、自分に自信が持てず、どう生きていいかもわからず、右往左往しながら外部の価値観に振り回されて自分を見失っている人が多く

諸刃の剣を使う覚悟

その方の中で、自身の命を本気で生きようとする願いの炎が燃え続けている限り、私は妥協せずに自身の本分を尽くそうと決めています。だから、ときにか

心の根っこ

私たちは、相手がどう反応するかということ自体を恐れているのではなく、本当は、自分の内側に生じる居心地の悪い様々な感覚を恐れているのです。それ

刷り込まれた願望

これがないと生きていけない!と信じていたものも、その前提条件まで疑って、改めて考えてみると、それ自体が違ってたりして、無くても全然平気だった

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