可能性の封印を解く

感情解放のワークで掘り下げをしていて、しばしば見かけるのが頭で納得して蓋をして終わらせてしまうというパターンです。たとえば、何か癇に障る相手

人間関係と主体の意識

信頼できるかどうか?と誰かに相談しに行く時点で、その人の心の中には、浮上している何らかの気持ちがあるはずです。それに引きずられたまま、誰かに

「優越感」という地雷

そもそも、なぜ母は人の話をすり替えずに純粋に聞くことができないのだろうかと、母の視点に入って確かめてみると、相手が何か自分が「知っている」こ

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